OracleEBS統合構成管理「りぽかん」
りぽかんHot Topic
■EBS OAFramework画面への自動入力機能のお知らせ
■機能制限無し、30日間の試用版ダウンロードが可能になりました
■技術コラム「EBS導入プロジェクトの生産性を高める構成管理」
ソリューション概要
EBS導入/運用プロジェクトにおいて大きなボトルネックとなる「構成管理」の効率を大幅に向上させることが出来る、従来にないオンリーワンソリューションです。
既存の構成管理製品には無い大きな特徴として、成果物リポジトリ(各種管理シートやファイルサーバ等)と、EBSに実際に設定されている値やモジュールを直接比較することにより差異を検出することが出来ます。
これにより、複数のEBS環境間の差異を無くすことができ、トラブルを予防しプロジェクトのQCD(品質、コスト、納期)の水準を大幅に向上させることが出来ます。
「りぽかんセットアップ管理」の主要機能
①EBSセットアップパラメータの一元管理(DB化)
②EBS⇔りぽかん間でのセットアップパラメータの差異検出
③EBSへの自動入力(Forms画面からのみ対応) →(デモ動画)
※OAF画面への自動入力機能は2012年4月頃リリース予定です→(デモ動画)
「りぽかんモジュール管理」の主要機能
EBS⇔Subversion(SVN)間でのリリースモジュールの差異検出
(差異検出可能なモジュール)
各種DBオブジェクト(テーブル、ビュー、インデックスなど)
PL/SQLストアドパッケージ
Forms(.fmb/.fmx)などのバイナリファイル
設定ファイルやシェルスクリプトなどのテキストファイル




