仮想デスクトップ(VDI) – [VERDE]

VERDEはVirtual Bridges, inc.の商標です。

VERDE Hot Topic

仮想デスクトップ「VERDE」の優位性

高いコストパフォーマンスの理由とは?
利用規模に応じたサーバ構成とは?
快適な操作性の理由とは?
高レベルなセキュリティを実現する方法とは?

仮想デスクトップとは

これまでPCに入っていたOS/アプリケーション/データ/設定をサーバ側に一元管理し、ユーザはサーバに接続することでいつでも、どこでも、様々な端末から同じデスクトップ環境を使用出来るようになります。また、管理者は端末の設定や初期化作業をサーバ側で一元的に行うことが出来るため、管理コストの大幅削減が期待できます。

仮想デスクトップのニーズ

WindowsXPが2014年、Vistaが2013年にサポート終了となるため、多くの企業ではクライアント端末の交換を検討しています。しかし、膨大なコストと労力が必要となります。仮想デスクトップは既存の端末から最新のOSを利用することが出来、なおかつ配布や設定の工数を大幅に低減することが出来ます。情報漏洩の予防や、災害時の対応、在宅勤務など多様なワークスタイルの導入も可能となります。

仮想デスクトップ導入の課題

最大の課題は「初期コスト」です。高性能なサーバやストレージが複数台必要であったり、高額なWindowsサーバライセンスが必要であったりする製品が多く、利用できるユーザは限られます。その他に、「下がらない運用コスト」「快適でないパフォーマンス」「拠点展開が困難」など、実際に使ってみてから分かる課題もあります。

VERDEについて

Virtual Bridges社(アメリカ)が開発する仮想デスクトップ製品で、10年間の実績がある製品です。上記のニーズを満たしながら導入課題を解決する、唯一の選択肢です。

導入事例(Virtual Bridges社ウェブサイト:英語)